【season6使用構築】ガルゲン激流月光乱舞【最高最終2131/15位】

 <結果>

最高最終2131/15位

f:id:irohapoke15:20171127183035j:image

 

<並び>

 f:id:irohapoke15:20171110132611p:image

 

<コンセプト>

f:id:irohapoke15:20171011183301p:plainで物理受けf:id:irohapoke15:20171011181250p:plainf:id:irohapoke15:20171011183134p:plainを誘う

②無理なポケモンf:id:irohapoke15:20171011182856p:plainf:id:irohapoke15:20171011182133p:plainf:id:irohapoke15:20171011184620p:plainf:id:irohapoke15:20171011184111p:plainで処理する

①か②を用いてf:id:irohapoke15:20171011181844p:plain で崩す

 

<構築を組むまでの経緯>

f:id:irohapoke15:20171011181844p:plainは場を整えることができればどの構築に対しても選出できると考えた。そこで突破の難しいHDポリ2やレヒレをキャッチして破壊できるf:id:irohapoke15:20171011182825p:plainを採用。次にゲッコウガの役割対象である物理受けの選出を強要させるためにf:id:irohapoke15:20171011183301p:plain を採用。物理受けにもなりクッションにもなるポケモンとしてf:id:irohapoke15:20171110151228p:plainを採用し、相性も良くミミッキュリザードンにも強いf:id:irohapoke15:20171011183857p:plainを採用。ここまででメガバンギラスポリゴンZが重いと感じたので電気と地面の一貫を切れるf:id:irohapoke15:20171011183134p:plainを最後に採用した。

 

<メガに対しての意識>

基本的にどの構築にもメガ枠は採用されており、選出率も高いためメガに対する対応をしっかりすることが勝率向上につながるのではないかと考えた。1匹でメガを無理やり見ようとせず2匹以上の並びで処理しにいく。

例)ヒードランvsリザードン対面地震ケアでランドバック

f:id:irohapoke15:20171011181656p:plain・・・f:id:irohapoke15:20171011181844p:plainorf:id:irohapoke15:20171011183301p:plain+f:id:irohapoke15:20171110151228p:plain

f:id:irohapoke15:20171011181416p:plain・・・f:id:irohapoke15:20171011181844p:plainorf:id:irohapoke15:20171011183134p:plainorf:id:irohapoke15:20171011182825p:plain+f:id:irohapoke15:20171110151228p:plain

f:id:irohapoke15:20171011183149p:plain・・・f:id:irohapoke15:20171011181844p:plainorf:id:irohapoke15:20171011183134p:plain+f:id:irohapoke15:20171110151228p:plain

f:id:irohapoke15:20171011184742p:plainf:id:irohapoke15:20171011181213p:plain・・・f:id:irohapoke15:20171011181844p:plainorf:id:irohapoke15:20171011183857p:plain+f:id:irohapoke15:20171011183134p:plainorf:id:irohapoke15:20171110151228p:plain

f:id:irohapoke15:20171011182825p:plain・・・f:id:irohapoke15:20171011183134p:plain+f:id:irohapoke15:20171011183857p:plainorf:id:irohapoke15:20171011181844p:plainorf:id:irohapoke15:20171011183301p:plainorf:id:irohapoke15:20171011182825p:plain

ゲッコウガはメジャーなメガに対して強いことも採用した理由の1つとも言える。

 

 

<個体解説>

 

ガルーラ

f:id:irohapoke15:20171011190700g:plain

特性:肝っ玉→親子愛

性格:意地

持ち物:メガストーン

メガ後実数値:181(4)-192(236)-121(4)-*-122(12)-152(252)

技構成:猫騙し/捨て身タックル/地震/冷凍パンチ

 

技範囲が1番広く対面性能の高い猫捨て身型。不意打ちではなく冷凍パンチの理由は、ランドロスボーマンダガブリアスに対して後手に回ると苦しい展開を強いられるからである。ミミッキュの上をとりたいためASで採用した。

 

ランドロス

f:id:irohapoke15:20171011190940g:plain

特性:威嚇

性格:陽気

持ち物:こだわりスカーフ

実数値:165(4)-197(252)-110-*-100-157(252)

技構成:地震/蜻蛉返り/ストーンエッジ/馬鹿力

 

地面枠。構築全体でコケコとゲンガーに薄いのとポリゴンZのストッパーになれることから採用した。馬鹿力はサザンドラ、メガギャラドスバンギラスカミツルギゲッコウガなどに打つことができ採用して正解だった。

ガブリアスではなくランドロスにしている理由は、特性威嚇による最低限のサイクル性能、蜻蛉返りによる対面操作、クレセリア以外に浮いているポケモンが欲しかったなどである。

 

クレセリア

f:id:irohapoke15:20171011191042g:plain

特性:浮遊

性格:図太い

持ち物:ゴツゴツメット

実数値:227(252)-*-189(252)-95-151(4)-105

技構成:サイコキネシス/冷凍ビーム/毒/月の光

 

この構築における物理受け兼クッション役。カバルドンに勝る点は特殊ボーマンダバシャーモにも強いことだと思っているので、安定して突破するための冷凍ビームとサイコキネシスの両方を採用した。ただ隙を見せるポケモンでもあるため積極的に釣り交換を行わなければならない点が苦しかった。

 

ヒードラン

f:id:irohapoke15:20171011191130g:plain

特性:貰い火

性格:控えめ

持ち物:イアの実

実数値:194(220)-99-148(172)-178(92)-127(4)-100(20)

技構成:火炎放射/ラスターカノン/大地の力/岩石封じ

 

ミミッキュの+2ゴーストZ確定耐え

ラスターカノンで4降りミミッキュ確定一発

岩石封じで準速ミミッキュ抜き

 

クレセリアorランドロスと一緒にリザードンを見る、かつミミッキュに後出しから勝てる性能を評価した。ゲッコウガや地面タイプにとことん弱いため選出率は最下位。

 

ゲンガー

f:id:irohapoke15:20171011191254g:plain

特性:呪われボディ→影踏み

性格:臆病

持ち物:メガストーン

実数値:159(188)-*-100-190-124(68)-200(252)

技構成:シャドーボール/守る/道連れ/滅びの歌

 

オニゴーリなどの害悪を処理することができ、後述するゲッコウガを止めにくるHDポリゴン2やカプレヒレを無理やり持っていくために採用した。このポケモンがいると対戦の展開が読みやすく改めて影踏みという特性の強さを体感した。

 

ゲッコウガ

f:id:irohapoke15:20171011191218g:plain

特性:激流

性格:臆病

持ち物:ミズZ

実数値:147-90(a0個体)-87-155(252)-92(4)-191(252)

技構成:ハイドロカノン/冷凍ビーム/身代わり/悪の波動

 

悪の波動+激流ミズZ

→HBポリゴン2確定(102〜119.8%)

→HDテッカグヤ乱数(96.9〜115%)

 

激流ハイドロカノン

→H155ミミッキュ確定(101.2〜120%)

 

タイプ一致イカサマを身代わりが耐えるのでa0

ルカリオの真空波の乱数が37.5%→18.8%に変わるためd4振り

 

圧倒的選出率1位のZ枠。ゲンガーが守るを持っているため拘りアイテム持ちのカプ・テテフから安定した引き先になることができる。そこで悪タイプのまま身代わりができれば居座りと引きの両対応ができると思い激流を採用した。これがよくハマりテテフカバのような構築に対してはかなり高い勝率を収めることができた。身代わりはZを切るタイミングを選べるので守るでスカされることがなくなったり、対ギルガルド性能を向上させたり、自ら激流圏内に入れることができたり、ラス1滅びをしたときにターンを稼いだりと非常に強力であった。水手裏剣が欲しいと思う場面もあったがマンダ、ジャロ、サザン、バレル、などに冷凍ビームを打ちたい場面が多かったため採用には至らなかった。HDよりのボーマンダに冷凍ビームを耐えられるので注意が必要。

 

<選出について>

基本選出は

ゲンガーorガルーラ+ゲッコウガ+クレセリア

コケコ入りには

ランドロス+クレセリア+ゲッコウガ

が多かった。

 

<最後に>

目標の1ページ目はおそらく届いていませんが、使いたいポケモン使って結構勝てて楽しかったです。対戦してくださった方ありがとうございました。

 

もしかしたらZフェスに参加するかもしれないのでよろしくお願いします。

 

でわ

generation7

「メタ候補」

はくしゃく(カバリザグロス

f:id:irohapoke15:20171011181250p:plainf:id:irohapoke15:20171011181213p:plainf:id:irohapoke15:20171011181317p:plainf:id:irohapoke15:20171011181332p:plainf:id:irohapoke15:20171011181354p:plainf:id:irohapoke15:20171011181416p:plain

シンヤ(カバマンダガルド)

f:id:irohapoke15:20171011181250p:plainf:id:irohapoke15:20171011181656p:plainf:id:irohapoke15:20171011181717p:plainf:id:irohapoke15:20171011181332p:plainf:id:irohapoke15:20171011181819p:plainf:id:irohapoke15:20171011181844p:plain

おにーやん

f:id:irohapoke15:20171011181656p:plainf:id:irohapoke15:20171011181317p:plainf:id:irohapoke15:20171011182133p:plainf:id:irohapoke15:20171011182152p:plainf:id:irohapoke15:20171011182235p:plainf:id:irohapoke15:20171011182255p:plain

たまちん(受けループ)

f:id:irohapoke15:20171011182152p:plainf:id:irohapoke15:20171011182742p:plainf:id:irohapoke15:20171011182810p:plainf:id:irohapoke15:20171011182825p:plainf:id:irohapoke15:20171011182838p:plainf:id:irohapoke15:20171011182856p:plain

ふゆの(ランドバシャカグヤ)

f:id:irohapoke15:20171011183134p:plainf:id:irohapoke15:20171011183149p:plainf:id:irohapoke15:20171011183210p:plainf:id:irohapoke15:20171011183227p:plainf:id:irohapoke15:20171011183246p:plainf:id:irohapoke15:20171011183301p:plain

バンビー

f:id:irohapoke15:20171011182825p:plainf:id:irohapoke15:20171011181656p:plainf:id:irohapoke15:20171011182133p:plainf:id:irohapoke15:20171011182152p:plainf:id:irohapoke15:20171011183827p:plainf:id:irohapoke15:20171011183857p:plain

A0(雨)

f:id:irohapoke15:20171011183930p:plainf:id:irohapoke15:20171011183959p:plainf:id:irohapoke15:20171011184019p:plainf:id:irohapoke15:20171011184048p:plainf:id:irohapoke15:20171011184111p:plainf:id:irohapoke15:20171011181656p:plain


 

「対策すべき」

イーブイバトン

f:id:irohapoke15:20171011183402p:plain

・害悪

f:id:irohapoke15:20171011183447p:plain

 

「処理ルートを確保しておきたい」

f:id:irohapoke15:20171011184252p:plainf:id:irohapoke15:20171011184306p:plainf:id:irohapoke15:20171011184324p:plainf:id:irohapoke15:20171011184344p:plainf:id:irohapoke15:20171011184404p:plainf:id:irohapoke15:20171011184422p:plainf:id:irohapoke15:20171011184445p:plainf:id:irohapoke15:20171011184525p:plainf:id:irohapoke15:20171011184539p:plainf:id:irohapoke15:20171011184554p:plainf:id:irohapoke15:20171011184640p:plainf:id:irohapoke15:20171011184620p:plainf:id:irohapoke15:20171011184703p:plainf:id:irohapoke15:20171011184721p:plainf:id:irohapoke15:20171011184742p:plainf:id:irohapoke15:20171012215438p:plainf:id:irohapoke15:20171012215452p:plainf:id:irohapoke15:20171012215514p:plainf:id:irohapoke15:20171012215528p:plainf:id:irohapoke15:20171012215542p:plainf:id:irohapoke15:20171012215552p:plainf:id:irohapoke15:20171012215608p:plainf:id:irohapoke15:20171012220053p:plainf:id:irohapoke15:20171012220109p:plain

 

自分用メモ

 

 

 

【S5使用構築】スリップ対面サイクル【最高2115最終2111/30位】

 

シーズン5は2050くらいまでシングル厨で優勝したHAMAさんの並び(カバガルミミテテフグロスガモス)を使用していたが、カバルドンメタグロスボーマンダを見る動きを対策している人が多いと感じたためシーズン終了1週間前にパーティを練り直した。

環境にメガ+物理受けカバルドン+鋼という構築が多いことに気づき、(ハイボ・放射・身代わり・羽)という構成のボーマンダが刺さると思い、取り巻きを考えていった。

 

<並び>

f:id:irohapoke15:20170912202310p:plain

 

 

<構築詳細>*採用順

 

f:id:irohapoke15:20170703084608g:plain

ボーマンダ@メガストーン

性格:臆病

特性:威嚇→スカイスキン

メガ後実数値:171(4)-*-151(4)-170(236)-112(12)-189(252)

技構成:ハイパーボイス/火炎放射/身代わり/羽休め

 

構築を組むきっかけとなったポケモン

メガ+物理受けカバ+鋼などにかなり強く出られるため採用した。特にテッカグヤを後出ししてくるパーティは容易に崩すことができた。サイクルに参加しつつ、崩しも行うことができるため使い心地はとても良かった。ハイパーボイスを毒にしても面白いと思う。

 

 

f:id:irohapoke15:20170516233503g:plain

カバルドンゴツゴツメット

性格:腕白

特性:砂起こし

実数値:215(252)-132-187(252)-*-92-68(4)

技構成:地震/氷の牙/毒/怠ける

 

ボルトチェンジの一貫を切ることができ、ミミッキュやガルーラなどにある程度強いことから採用した。ボーマンダと後述するウツロイドに数値受けを崩す手段がないため毒を採用した。欠伸を考えるとポリゴン2クレセリアは一度居座るため、毒を入れることは難しくなかった。しかし、物理受けとしての性能は落ちるためボーマンダに毒を採用することができれば、この枠は欠伸にするべきである。

 

 

f:id:irohapoke15:20170912192235g:plain

ウツロイドこだわりスカーフ
性格:臆病
特性:ビーストブースト
実数値:184-*-68(4)-179(252)-151-170(252)
技構成:パワージェム/ヘドロウェーブ/草結び/ステルスロック
 
カバルドンと同時選出することによって、ボーマンダが不利をとる電気タイプに対してかなり強いことを評価して採用した。草結びとめざ炎は選択だが、カバルドンスイクンへの最高打点として今回は草結びを採用した。サイクルを回す上でこのポケモンをどのように通すか考えて立ち回ることも多かった。

 

 

f:id:irohapoke15:20170912192204g:plain

テッカグヤ@バンジの実

性格:慎重

特性:ビーストブースト

実数値:204(252)-122(4)-125(12)-114-165(228)-83(12)

技構成:ヘビーボンバー/地震/火炎放射/宿り木の種

 

テテフに強く、残飯ガルドのほとんどを後出しから処理することができるため採用した。環境に増えつつあったヒードランは交代際の宿り木+地震でほとんど処理することができた。

 

 

f:id:irohapoke15:20170516233522g:plain

ミミッキュ@ゴーストz

性格:意地っ張り

特性:化けの皮

実数値:131(4)-156(252)-100-*-125-148(252)

技構成:シャドークロー/呪い/身代わり/痛み分け

 

サイクルミラーに強い呪い痛み分け型。呪いを見るとフェアリーzを警戒する人が多く、ゴーストzの通りがかなり良かった。zをどこで切るかが勝負の鍵である。

 

 

f:id:irohapoke15:20170703084613g:plain

ポリゴン2@しんかのきせき

性格:穏やか

特性:アナライズ

実数値:191(244)-*-128(140)-126(4)-143(116)-81(4)

技構成:イカサマ/放電/毒/再生

 

ゲッコウガギャラドスに強く、非常に広い範囲をごまかすことができるため採用。カバルドンが役割集中で倒されても、このポケモンが相手の崩しをストップさせることができた。

 

<基本選出>

カバルドンウツロイド+ボーマンダorテッカグヤ

定数ダメージでサイクルに削りを入れながら詰めていく

ミミッキュボーマンダウツロイド

対面的な選出で、ミミッキュで全体に削りを入れながら裏で詰めていく

 

<きついポケモン、並び>

キノガッサ

グライポリ2バレル

ラキムドードヒドイデ

 

このあたりに対して回答を用意できればさらに強い構築になると思う

 

 

<結果>

 f:id:irohapoke15:20170912215910j:image

 

いろは:最高最終2111/30位

Euphonium:最高2115最終2038/117位

 

 

<感想>

7世代に入って全く結果が残せていなかったので、30位以内に入ることができて素直に嬉しいです。ただ最終日に潜ることができず悔しい思いもしたので、来シーズンはさらに上を目指したいです。

対戦してくださった方ありがとうございました。

 

また質問などございましたらTwitter@iroha_poke15までよろしくお願いします。 

 

真皇杯東海予選ベスト8「キングポリマンダ」

 

こんにちは、いろはと申します。

今回は真皇杯東海予選に参加し、それなりに頑張れたので使用した構築を公開します。

 

結果

予選5勝2敗 3竦み-オポネントで1位

決勝トーナメント 2勝1敗-ベスト8

 

[使用した並び]

 f:id:irohapoke15:20170704013625p:image

 

 [コンセプト]

ニドキングを活躍させてあげたくてパーティを構築した。耐久に厚く振ったニドキングで崩しを行い、ポリ2でトリルを貼って再びニドキングを動かしたいと考えた。この2匹ではクレセやポリ2入りを崩せないので、誘い殺しが可能な毒メガマンダを加え基本選出とした。

 

 

[構築詳細]

 

f:id:irohapoke15:20170703084504g:plain

ニドキング@命の珠

特性:ちからづく

性格:控えめ

実数値:175(148)-*-111(108)-150(252)-95-105

技構成:ヘドロウェーブ/大地の力/冷凍ビーム/10万ボルト

 

h175-b111のライン

a233メガバシャのフレドラ81.1〜96%

a177ギャラの滝登り83.4〜99.4%

a216メガマンダの地震83.4〜99.4%

 

h175-d95のライン

c147コケコのめざ氷40〜48%

c197レボルトのめざ氷53.7〜64%

c73ドヒドイデのねっとう41.1〜49.1%

 

c150のライン

大地の力

h159d170ガルド94.9〜114.4%乱数1発(81.3%)

h157d163ドヒドイデ101.2〜121%確定1発

h187d131メガグロス105.8〜125.1%確定1発

ヘドロウェーブ

h177d151レヒレ102.8〜123.1%確定1発

h131d125ミミッキュ83.2〜99.2%

冷凍ビーム

h173d100レボルト100.5〜118.4%確定1発

h215d136カバルドン59〜70.2%

h215d93カバルドン86.9〜102.7%乱数1発(18.8%)

10万ボルト

h204d121カグヤ70〜82.8%

h153d135メガリザY84.9〜100%

h171d150メガギャラ68.4〜80.7%

 

sは少しでも振ってしまうと相手のテテフやレヒレとの素早さ関係が曖昧になってしまうのでトリル下で上をとるため無振り、足りない火力を補うためにcはぶっぱで打ち分けのできる珠を持たせ、余りで耐久調整を施した。様々な持ち物や調整、技構成を試したが1番構築に合っていたのがこの型だった。火炎放射ではなく10万ボルトの理由はコケコ+(ギャラ、リザY、カグヤ、スイクン)などの並びに対して相手のフィールドを利用し大ダメージを与えるためである。

決勝トーナメントで全試合選出し期待に応えてくれて嬉しかった。

 

選出率3位(5/10)

 

 

f:id:irohapoke15:20170703084613g:plain

ポリゴン2@しんかのきせき

特性:アナライズ

性格:図太い

実数値:191(244)-*-148(196)-125-124(68)-80

技構成:イカサマ/冷凍ビーム/トリックルーム/自己再生

 

H:16n-1

B:メガマンダのすてみ41.3〜49.2%

D:テテフのサイキネ42.9〜50.7%

 

ニドキングトリックルームでサポートすることができ、ゴーストの一貫を切ることができるため採用した。シャドーボールのタイミングでポリゴン2に引き、毒や剣舞、聖剣のタイミングでニドキングに引くことによってギルガルドを処理しにいく。トリックルームは自身の単体性能も上げることができる上、積みに対しての切り返しもできたのでかなり便利だった。ただ打つタイミングには注意が必要である。剣舞をしたミミッキュをイカサマで落とすためにアナライズにしたが、ダウンロードやトレースも一考の余地あり。

 

選出率2位(6/10)

 

 

 

f:id:irohapoke15:20170703084608g:plain

ボーマンダ@メガストー

特性:いかく→スカイスキン

性格:陽気

メガ後実数値:193(180)-172(52)-151(4)-*-119(68)-182(204)

技構成:すてみタックル//身代わり/羽休め

 

H:16n+1

A:すてみで無振りテテフ確定1発

B:威嚇の入ったランドの岩石を身代わりが確定耐え

D:余り

S:最速ジャローダ抜き

 

ニドキングの突破不可能なクレセやポリ2を誘って毒を入れることができる。7世代メガ最強と言われるだけあって、スペックの高さは群を抜いていた。

 

選出率1位(7/10)

 

 

 

f:id:irohapoke15:20170703084653g:plain

バシャーモ@きあいのタスキ

特性:加速

性格:やんちゃ

実数値:155-181(196)-90-154(188)-81-116(124)

技構成:守る/ブレイズキック/飛び膝蹴り/めざめるパワー氷

 

A:h175b68テテフに対してブレイズキックが48〜57.1%乱数2発(90%)

C:h196d145ランドに対してめざ氷が51%〜61.2%確定2発

S:1加速で準速メガマンダ抜き抜き

 

試運転ではうっかりやで火炎放射を採用していたが、耐久の振ったテテフやウルガに対して対面で勝てないのが弱かったので型を変更した。フレアドライブだと襷を削らなくてはいけないため泣く泣くブレイズキックを採用した。命中90なのに何回も外して負けかけたので、メインウェポン2つとも命中不安はやはり弱かったなという印象。

 

選出率4位(5/10)

 

 

f:id:irohapoke15:20170703084659g:plain

ナットレイ@残飯

特性:鉄の棘

性格:勇敢

実数値:181(252)-154(204)-158(52)-*-136-22

技構成:ジャイロボール/タネマシンガン/はたき落とす/剣の舞

 

H:ぶっぱ

A:余り

B:a200ガッサのマッパを残飯回復こみほぼ2耐え

 

レヒレ入りを崩すために採用したが、ポリ2にトリルがあるおかげで構築のエースにもなり得る。はたきおとすは主にポリ2やカグヤバック読みで打つ。サイクルをくるくるする上で半分回復のきのみより食べ残しの方が発動機会は多いと思い持ち物を選択した。相手のナットレイに強いのも魅力である。

 

選出率5位(4/10)

 

 

f:id:irohapoke15:20170703084705g:plain

アシレーヌ@アシレーヌZ

特性:激流

性格:控えめ

実数値:175(156)-84-99(36)-195(252)-137(4)-88(60)

技構成:泡沫のアリア/ムーンフォース/アクアジェット/滅びの歌

 

H:16n-1

B:珠a200マンムー地震を最高乱数切って耐え

C:ぶっぱ

D:余り

S:クチートや遅めのカグヤを抜けそうなライン

 

ほんとうはCS寄りの水Zレヒレを使う予定だったがバトン系統の構築が一定数いると考え、滅びの歌を自然に採用することができるアシレーヌになった。ポリゴン2のトリルとも相性がいい。Zを失うと極端に弱くなるポケモンだと思っているのでスカされないようにうまく立ち回る必要があると思った。

 

選出率6位(3/10)

 

[選出について]

基本選出

ニドキング+ポリゴン2+ボーマンダ

相手のパーティを見て他の3匹を入れた方がいいのかを考える。

 

[重いポケモンや並び]

フェローチェ

襷でフェイント冷凍ビーム膝毒づきとかだと無理です。

テッカグヤ(エアスラッシュ持ち)

バシャで崩していけないときつい

 

ラッキー+ドヒドイデ+エアームド

東海のオフで受けループに当たったら事故だと思っているので対策を切った。

 

[最後に]

 好きなポケモンを使って勝ち進めたことがとてもうれしかったです。レートであまり見ないポケモンもいろんな角度からみてあげれば活躍の機会はもっと増えるのかもしれませんね。

 

ほんとうに充実した楽しいオフでした。

開催してくれた運営の方々、対戦してくれた皆さんありがとうございました。

 

 

~Special Thanks~

当日朝7時に育成を手伝ってくれたとろ~くん

2次会に一緒に行ってくれたみんな

 

ほんとうにありがとう♪

 

 

QRレンタルパーティとして公開しました。

使って見たいという方はどうぞ!

https://3ds-sp.pokemon-gl.com/rentalteam/BT-4CEA-84CF

 

 

 

 

 

 

 質問等ございましたらTwitter(@iroha_poke15)かコメントまで

 

 

s3使用構築 「猫グンチガル入りカバ展開」

 

s3お疲れ様でした。

最高2079/最終19××とまた2100にも到達できないままシーズンが終わってしまいほんとうに悔しいです。欠陥だらけの構築ですが一応記事にまとめておきます。

 

[使用した並び]

f:id:irohapoke15:20170517032503p:image

 

[構築詳細]

 

f:id:irohapoke15:20170516233437g:plain

ガルーラ@メガストー

特性:肝っ玉→親子愛

性格:陽気

メガ後実数値:181(4)-176(244)-120-*-121(4)-167(252)

技構成:猫騙し/すてみタックル/グロウパンチ/炎のパンチ

 

H:奇数

A:(ステロ+砂ダメ2回)or(素ねこ)+素すてみでH4ミミッキュが確定、素ねこ+素すてみでB4メガゲンガーに対して97.7〜116.2%

D:ダウンロード対策

S:ぶっぱ

 

最速猫捨て身の対面性能とグロウ捨て身の崩し性能を両立した。カバルドンが誘うキノガッサアシレーヌゲッコウガに基本的に強く猫騙しで相手の様子を伺いながらカバルドン展開につなげ、自身も起点をいかしてグロウパンチで崩しに行く形が強かった。炎のパンチはテッカグヤを意識しての採用である。ミミッキュ入りに対しては簡単に進化させずに立ち回るのがポイント。

 

f:id:irohapoke15:20170516233503g:plain

カバルドン@バンジの実
特性:砂嵐
性格:腕白
実数値:215(252)-133(4)-167(108)-*-110(140)-68(4)
技構成:地震/欠伸/ステロスロック/吹き飛ばし

 

H-B:メガメタグロス(A197)の冷凍パンチ+アイアンへッドが72.9%~86.4%(ほぼきのみ発動)、メガボーマンダ(A216)の恩返し確定3発(きのみ発動)、メガガルーラ(A194)のすてみタックルの2発目の親の攻撃できのみが発動し合計3耐え、ミミッキュ(A156)の+2無限暗夜が68.8%~81.3%(きのみ発動確率50%程度)、パルシェン(A161)の+2つららをきのみ込みでほぼ耐える

H-D:ギルガルドのゴーストzを最高乱数切って耐える(きのみ発動)、ポリゴン2の冷凍ビーム2発が72.4%~87.4%(ほぼほぼきのみが発動)、アシレーヌの泡沫のアリアを最高乱数きって耐える(きのみ発動)

A:余り

S:余り

 

半分回復きのみをもたせてなるべく行動回数を増やしステロ+欠伸展開を成功しやすくした。きのみの発動機会もかなり多く使用感はgood。ぎりぎりきのみ発動圏外だったときは相手のステロを利用してきのみを発動させ再度起点づくりを行うなどしていた。トリル絡みのパーティをうまくいなすことができるのもカバルドンの利点であると今シーズンは感じた。

 

f:id:irohapoke15:20170516233522g:plain

ミミッキュ@ゴーストz

特性:化けの皮

性格:意地

メガ後実数値:131(4)-156(252)-100-*-125-148(252)

技構成:シャドークロー/じゃれつく/剣の舞/影うち

 

H:余り

A:ぶっぱ

S:ぶっぱ

 

カバから繋いで積むだけでも強いし初手に出して対面性能を活かして崩しを行うにも強かった。持ち物は鋼タイプを意識してゴーストz。

 

f:id:irohapoke15:20170516233545g:plain

ゲッコウガ@こだわりスカーフ

特性:変幻自在

性格:無邪気

実数値:147-116(4)-87-155(252)-81-191(252)

技構成:波乗り/冷凍ビーム/ダストシュート/草結び

 

A:余り

C:ぶっぱ

S:ぶっぱ

 

構築の穴を埋めるスカーフ枠。

積んだマンダやパルやギャラ、砂下のドリュを上から叩くことができ、初手に出てきやすいコケコやテテフを80%で消し飛ばすことができる。

 

f:id:irohapoke15:20170516233601g:plain

ウルガモス@虫z

特性:虫のしらせ

性格:臆病

実数値:167(52)-*-87(12)-182(212)-126(4)-163(228)

技構成:炎の舞/虫のさざめき/身代わり/蝶の舞

 

H-B:3回身代わりをはった体力で意地ミミッキュの影うちを最高乱数きって耐える

C:余り

D:余り

S:最速ミミッキュ抜き

 

オニゴーリをぼこぼこにできるのとカバルドンを起点にしてくるポイヒガッサを処理できる点に注目した。カバから繋ぐ積みエースとしても活躍してくれた。ステロを巻いてくるパーティでも起点を作って通していけそうだと感じたら積極的に選出した。

 

f:id:irohapoke15:20170516233621g:plain

ボーマンダ@メガストー

特性:威嚇→スカイスキン

性格:意地

メガ後実数値:193(180)-191(68)-150-*-111(4)-172(252)

技構成:恩返し/地震/身代わり/龍の舞

 

H:威嚇込ガブリアスの岩石封じを身代わりが確定耐え

A:恩返しでミミッキュが確定1発

D:メガ前ダウンロード対策

S:ぶっぱ

 

カバルドンから繋ぐことがほとんどなので羽休めよりも範囲のとれる地震を採用した。身代わりをみたら地震を警戒しない人も多く技構成はこれでよかったと感じた。ミミッキュをストッパーとして用意している構築には身代わりを残して相手のポケモンを突破することを意識した。

 

[基本選出]

・ガルーラ+カバルドン+ミミッキュ

ほとんどのパーティに対してこのような選出をしていた。パルシェン絡みにはゲッコウガルカリオ絡みにはボーマンダオニゴーリ絡みにはウルガモス臨機応変に選出に絡めていった。

 

☆対受けループ

メガガルーラ+素ボーマンダウルガモス(置物)

基本的にはラッキー+エアームドドヒドイデを選出されるのでメガガルーラのグロウほんちで相手のエアームドを倒して素のボーマンダでラッキーとドヒドイデを倒す。

 

[重いポケモン]

バシャーモ

見ただけでは型がわからないため対応ができない

カバルドンorランドロス(ゴツメ)+テッカグヤ

ガルーラとウルガモスの2匹とも通しずらいため

 

 

 

 

6/10のボスラッシュまでには完成度を高めておきます・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

単体考察「ファイアロー」「レアコイル」「ぱオドリドリ」

 

いろはです。 

f:id:irohapoke15:20170105195748p:image

序盤ではこのようにいい位置につけていたにも関わらず、構築もまとまらず、リアルも忙しくなり潜る時間もほとんどなくなってしまったため今期僕が強いと思ったポケモンを公開します。

 

 

f:id:irohapoke15:20170105193502p:image

ファイアロー@ゴツゴツメット

特性:炎の体

性格:陽気

実数値:175(172)-101-115(188)-*-89-181(148)

技構成:フレアドライブ/鬼火/羽休め/挑発

役割対象:ルカリオ/メタグロス/ハッサム/テッカグヤ/ギルガルド(型による)/バルジーナ/ミミッキュ/カプ・ブルル

 

考察:6世代では一定数みたゴツメファイアロー。今期は使える炎枠が少ないと言われているがミミッキュへの後出し性能やテッカグヤに強いことはかなり評価できる。臆病にして攻撃技を火炎放射で使ってみたが、チョッキジバコイルに2耐えされるのでフレドラのほうが強いと感じた。特性は疾風の翼だと相手のスカガブの逆鱗に対して死に出しした場合などに、攻撃を受けてから羽休めというムーブが取れないので炎の体一択。

 

 

f:id:irohapoke15:20170105202214j:image

レアコイル@拘り眼鏡

特性:磁力

性格:臆病

実数値:125-*-116(4)-172(252)-90-134(252)

技構成:10万ボルト/ラスターカノン/めざめるパワー炎/毒

 

役割:テッカグヤ+電気無効を崩す

        ハッサムをキャッチして倒す

 

考察:宿り木テッカグヤ+電気受けが共存する構築があまりにもうざすぎた。そこで、最速テッカグヤを抜きつつ一撃で仕留めることのできるレアコイルを思いついた。交代のタイミングで地震を打たれると死ぬので、マンダなどの浮いたポケモンから引くことをオススメする。sをテッカグヤ抜きで止めなかった理由は準速マンムーあたりを抜いておきたかったからである。毒の採用理由としてはテッカグヤ入りのサイクル構築にポリゴン2が多いからで、好みでボルチェンなどに変えてもいいと思う。ただ、役割範囲が狭いので強いが構築に組み込むには難しいポケモンでもある。

 

 

f:id:irohapoke15:20170105204337j:image

ぱちぱちオドリドリ@アッキの実

特性:踊り子

性格:腕白

実数値:181(244)-91(4)-134(252)-*-91(4)-114(4)

技構成:アクロバット/フェザーダンス/羽休め/バトンタッチ

 

役割:ボーマンダ/ギャラドス/ハッサム/ルカリオあたりの舞を奪って自身で抜いていくか、バトンで後続へ繋ぐ。

 

考察:浮いていて強いポケモンを探しているときに見つけた。覚える技一覧を見ていたときに「バトンタッチ」という言葉が目に入り、マンダギャラが多い今だからこそ活躍できるのではないかと思い考察を始めた。実数値は6世代にいた物理受けボルトロスを若干弱体化させた程度。使い方は、相手の龍の舞のタイミングで後出しをし踊り子を発動させてこちらも舞う。次のターンにこちらはフェザーダンスを選択し、相手のAをダウンさせる。このとき相手がもう一度龍の舞を選択してきた場合相手はs2↑のみだがこちらはas2↑、攻撃してきた場合は相手はs1↑a1↓でこちらはasb1↑である。もし、相手が交代してきた場合はs1↑で抜けていれば次のターンにバトンで引き継ぐこともできる。臆病HSにすれば意地ミミッキュやカイリューにも勝てる可能性があるのでもう少し考察してみたいポケモン。ただ、このポケモンは相手依存になりがちで腐ることもしばしばあるので使うことはオススメしない。ハマれば楽しいんですけどね。

 

 

【最後に】

今期は不甲斐ない結果に終わってしまったのでS2からはORASでの最高レートを更新できるよう潜るつもりです。

オフにもたくさん参加する予定なのでまたよろしくお願いします^ ^

 

 

 

キングポリクチ

 

s12で使った構築を暇つぶしがてらに書きます。このシーズンは過去作が解禁されたことが印象的であり、ニドキングを使って初めて2000に乗れた思い出のシーズンでもあります。

 

【使用構築】

f:id:irohapoke15:20161114202656p:image

 

【コンセプト】

1番好きなニドキングをどうにか活かしてあげたいと思って作った構築。クチートに対して強い炎タイプにトリル下でニドキングが強いことに注目し、ポリクチ+ニドキングから取り巻きを考えていった。

 

【個別解説】

ポリゴン2@進化の輝石

特性:ダウンロード

性格:控えめ

実数値:191-*-111-171-117-80

技構成:トライアタック/シャドーボール/めざめるパワー炎/トリックルーム

 

めざ炎がほんとうに強かった。

 

クチート@メガストーン

特性:威嚇→力持ち

性格:意地っ張り

メガ後実数値:157-172-145-*-115-71

技構成:じゃれつく/はたき落とす/剣の舞/ふいうち

 

トリルクチートで最強の技構成はこれだと思う。

 

ギャラドス@ゴツゴツメット

特性:威嚇

性格:腕白

実数値:201-145-140-*-120-106

技構成:滝登り/氷のキバ/電磁波/挑発

 

ガルーラや重いバシャに削りを入れる役割であり、ニドキングともかなり相性補完がいい。

 

キノガッサ@こだわりスカーフ

特性:テクニシャン

性格:意地っ張り

実数値:135-200-101-*-80-122

技構成:馬鹿力/マッハパンチ/タネマシンガン/岩石封じ

 

ガルーラやサザンドラを狩る。

 

霊獣ボルトロス@命の珠

特性:蓄電

性格:臆病

実数値:155-*-90-248-100-168

技構成:10万ボルト/気合玉/めざめるパワー飛行/悪巧み

 

過去作解禁のおかげで最速めざ飛行を使うことができた。ヘラクロス、メガリザY、受けループの処理を任せた。猫ふいでなければ気合玉を当てることでガルーラも倒すことができる。

 

ニドキング@突撃チョッキ

特性:ちからづく

性格:冷静

値:177(164)-123(4)-107(76)-150(252)-97(12)-94

技構成:ヘドロウェーブ/大地の力/冷凍ビーム/岩雪崩

 

A↑252メガバシャのフレドラ確定耐え

 トリル下でランド、ガブ、リザ、アロー、ガモス、バシャ、ドラン、ジャロ、を処理する。

 

【選出】

ポリ2ギャラ+クチートorニドキング

この選出が1番多かった気がする。

 

【感想】

2100チャレンジで1600台の威張るクレッフィにボコボコにされました。害悪系統の対策をもっと煮詰めればさらに上に行ける構築であると思います。

サンムーンでの強化の情報はまだ入っていませんが、ニドキングが上で戦えるようにこれからも考察を重ねたいと思います。