s3使用構築 「猫グンチガル入りカバ展開」

 

s3お疲れ様でした。

最高2079/最終19××とまた2100にも到達できないままシーズンが終わってしまいほんとうに悔しいです。欠陥だらけの構築ですが一応記事にまとめておきます。

 

[使用した並び]

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[構築詳細]

 

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ガルーラ@メガストー

特性:肝っ玉→親子愛

性格:陽気

メガ後実数値:181(4)-176(244)-120-*-121(4)-167(252)

技構成:猫騙し/すてみタックル/グロウパンチ/炎のパンチ

 

H:奇数

A:(ステロ+砂ダメ2回)or(素ねこ)+素すてみでH4ミミッキュが確定、素ねこ+素すてみでB4メガゲンガーに対して97.7〜116.2%

D:ダウンロード対策

S:ぶっぱ

 

最速猫捨て身の対面性能とグロウ捨て身の崩し性能を両立した。カバルドンが誘うキノガッサアシレーヌゲッコウガに基本的に強く猫騙しで相手の様子を伺いながらカバルドン展開につなげ、自身も起点をいかしてグロウパンチで崩しに行く形が強かった。炎のパンチはテッカグヤを意識しての採用である。ミミッキュ入りに対しては簡単に進化させずに立ち回るのがポイント。

 

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カバルドン@バンジの実
特性:砂嵐
性格:腕白
実数値:215(252)-133(4)-167(108)-*-110(140)-68(4)
技構成:地震/欠伸/ステロスロック/吹き飛ばし

 

H-B:メガメタグロス(A197)の冷凍パンチ+アイアンへッドが72.9%~86.4%(ほぼきのみ発動)、メガボーマンダ(A216)の恩返し確定3発(きのみ発動)、メガガルーラ(A194)のすてみタックルの2発目の親の攻撃できのみが発動し合計3耐え、ミミッキュ(A156)の+2無限暗夜が68.8%~81.3%(きのみ発動確率50%程度)、パルシェン(A161)の+2つららをきのみ込みでほぼ耐える

H-D:ギルガルドのゴーストzを最高乱数切って耐える(きのみ発動)、ポリゴン2の冷凍ビーム2発が72.4%~87.4%(ほぼほぼきのみが発動)、アシレーヌの泡沫のアリアを最高乱数きって耐える(きのみ発動)

A:余り

S:余り

 

半分回復きのみをもたせてなるべく行動回数を増やしステロ+欠伸展開を成功しやすくした。きのみの発動機会もかなり多く使用感はgood。ぎりぎりきのみ発動圏外だったときは相手のステロを利用してきのみを発動させ再度起点づくりを行うなどしていた。トリル絡みのパーティをうまくいなすことができるのもカバルドンの利点であると今シーズンは感じた。

 

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ミミッキュ@ゴーストz

特性:化けの皮

性格:意地

メガ後実数値:131(4)-156(252)-100-*-125-148(252)

技構成:シャドークロー/じゃれつく/剣の舞/影うち

 

H:余り

A:ぶっぱ

S:ぶっぱ

 

カバから繋いで積むだけでも強いし初手に出して対面性能を活かして崩しを行うにも強かった。持ち物は鋼タイプを意識してゴーストz。

 

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ゲッコウガ@こだわりスカーフ

特性:変幻自在

性格:無邪気

実数値:147-116(4)-87-155(252)-81-191(252)

技構成:波乗り/冷凍ビーム/ダストシュート/草結び

 

A:余り

C:ぶっぱ

S:ぶっぱ

 

構築の穴を埋めるスカーフ枠。

積んだマンダやパルやギャラ、砂下のドリュを上から叩くことができ、初手に出てきやすいコケコやテテフを80%で消し飛ばすことができる。

 

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ウルガモス@虫z

特性:虫のしらせ

性格:臆病

実数値:167(52)-*-87(12)-182(212)-126(4)-163(228)

技構成:炎の舞/虫のさざめき/身代わり/蝶の舞

 

H-B:3回身代わりをはった体力で意地ミミッキュの影うちを最高乱数きって耐える

C:余り

D:余り

S:最速ミミッキュ抜き

 

オニゴーリをぼこぼこにできるのとカバルドンを起点にしてくるポイヒガッサを処理できる点に注目した。カバから繋ぐ積みエースとしても活躍してくれた。ステロを巻いてくるパーティでも起点を作って通していけそうだと感じたら積極的に選出した。

 

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ボーマンダ@メガストー

特性:威嚇→スカイスキン

性格:意地

メガ後実数値:193(180)-191(68)-150-*-111(4)-172(252)

技構成:恩返し/地震/身代わり/龍の舞

 

H:威嚇込ガブリアスの岩石封じを身代わりが確定耐え

A:恩返しでミミッキュが確定1発

D:メガ前ダウンロード対策

S:ぶっぱ

 

カバルドンから繋ぐことがほとんどなので羽休めよりも範囲のとれる地震を採用した。身代わりをみたら地震を警戒しない人も多く技構成はこれでよかったと感じた。ミミッキュをストッパーとして用意している構築には身代わりを残して相手のポケモンを突破することを意識した。

 

[基本選出]

・ガルーラ+カバルドン+ミミッキュ

ほとんどのパーティに対してこのような選出をしていた。パルシェン絡みにはゲッコウガルカリオ絡みにはボーマンダオニゴーリ絡みにはウルガモス臨機応変に選出に絡めていった。

 

☆対受けループ

メガガルーラ+素ボーマンダウルガモス(置物)

基本的にはラッキー+エアームドドヒドイデを選出されるのでメガガルーラのグロウほんちで相手のエアームドを倒して素のボーマンダでラッキーとドヒドイデを倒す。

 

[重いポケモン]

バシャーモ

見ただけでは型がわからないため対応ができない

カバルドンorランドロス(ゴツメ)+テッカグヤ

ガルーラとウルガモスの2匹とも通しずらいため

 

 

 

 

6/10のボスラッシュまでには完成度を高めておきます・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

背伸びオフ/S2使用構築ジバコガルクレセ

 いろはです。

今回は背伸びオフとシーズン2で使用した構築を公開します。レートでは最高2049最終1950くらいと結果は残せませんでしたが、背伸びでは予選1位抜け決勝トナメ2落ちのベスト16でした。

 

使用した並びがこちら

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・コンセプト

メガ+Z2枚+ゴツメ+スカーフ+襷という構成でZの2枚には特性で行動保障のあるものを選んだ。ジバコイルもしくはミミッキュを初手に置き、三日月持ちクレセを控えさせることでZの打ちどころを選びながら試合を優位に進められるのではないかと考えた。

 

・構築詳細

 

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ガルーラ@メガストー

特性:肝っ玉→親子愛

性格:陽気

実数値:181(4)-176(244)-120-*-121(4)-167(252)

技構成:猫騙し/捨て身タックル/地震/冷凍パンチ

 

DL対策をした対面性能を重視したメガガルーラ。6世代との差を痛感させられ、新たなメガ枠を探さないといけないような気もする。地震→グロウにしてもよかったかもしれない。

 

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ガブリアス@こだわりスカーフ

特性:鮫肌

性格:陽気

実数値:183-182(252)-113(4)-*-105-169(252)

技構成:地震/逆鱗/岩石封じ/炎の牙

 

ゲンガーやコケコに蹂躙させないためのスカーフガブリアス。このポケモンはやはり強かった。ウルガモスなどのストッパー性能もやはり高かったが、ランドが多すぎて地震の一貫を作ることが難しかった。

 

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ミミッキュ@ゴーストz

特性:ばけのかわ

性格:陽気

実数値:131(4)-142(252)-100-*-125-162(252)

技構成:シャドークロー/呪い/身代わり/痛み分け

 

流行りの呪いミミッキュ。ゲンガー、ガルド、ナットレイテッカグヤに打つためゴーストzを持たせている。害悪系統や受けループを崩すのにも活躍してくれた。

 

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クレセリア@ゴツゴツメット

特性:浮遊

性格:図太い

実数値:227(252)-*-169(108)-95-150-124(148)

技構成:毒々/月の光/ムーンフォース/三日月の舞

 

 素早さを準速70族抜き抜きまで降ったゴツメクレセ。キノガッサが重いのとレヒレに挑発される前にジバコイルを復活させるために124にした。マンダとガルーラが弱体化したおかげで耐久はそこまで気にならなかった。ムーンフォースの理由はメガギャラが重いため。

 

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ジバコイル@鋼z

特性:頑丈

性格:控えめ

実数値:145-*-136(4)-200(252)-110-112(252)

技構成:10万ボルト/ボルトチェンジ/ラスターカノン/めざめるパワー炎

 

この構築のMVPである準速CSジバコイル。PTに炎タイプがいないのでほぼ100%出てくるナットレイテッカグヤをぼこぼこにしてくれた。磁力にしたかったが対面で勝てる相手がかなり減り選出率が下がるため頑丈にした。クレセリアにSを近づけるために最速にしてもよかったかもしれない。鋼zの理由はコケコとの対面をつくったときに相手に1番負荷をかけられると思ったから。

 

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ゲッコウガ@きあいの襷

特性:変幻自在

性格:無邪気

実数値:147-116(4)-87-155(252)-81-191(252)

技構成:草結び/冷凍ビーム/水手裏剣/岩石封じ

 

この構築で変えるならこの枠な気がする。カバリザに対して抵抗力があり砂パに対しても強いポケモンを考えたらこのゲッコウガになった。刺さる構築が少なく、選出率は圧倒的最下位。

 

・選出について

ジバコイルorミミッキュ+クレセリア+ガルーラorガブリアス

基本的にはこの5匹で戦っていた。

ジバコイルミミッキュで崩し、クレセで復活させ、ガルーラかガブリアスで締めるパターンがかなり強かった。

 

・最後に

orasからsmに移っても継続して勝ててる人がいるのに勝てないことがほんとに悔しいです。この気持ちがある限りレートには潜り続けると思うのでこれからもよろしくお願いします。対戦してくださった方ありがとうございました。

 

背伸びオフほんとうに楽しかったです。

絡んでくださった方ありがとうございました。

 

 

 

 

単体考察「ファイアロー」「レアコイル」「ぱオドリドリ」

 

いろはです。 

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序盤ではこのようにいい位置につけていたにも関わらず、構築もまとまらず、リアルも忙しくなり潜る時間もほとんどなくなってしまったため今期僕が強いと思ったポケモンを公開します。

 

 

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ファイアロー@ゴツゴツメット

特性:炎の体

性格:陽気

実数値:175(172)-101-115(188)-*-89-181(148)

技構成:フレアドライブ/鬼火/羽休め/挑発

役割対象:ルカリオ/メタグロス/ハッサム/テッカグヤ/ギルガルド(型による)/バルジーナ/ミミッキュ/カプ・ブルル

 

考察:6世代では一定数みたゴツメファイアロー。今期は使える炎枠が少ないと言われているがミミッキュへの後出し性能やテッカグヤに強いことはかなり評価できる。臆病にして攻撃技を火炎放射で使ってみたが、チョッキジバコイルに2耐えされるのでフレドラのほうが強いと感じた。特性は疾風の翼だと相手のスカガブの逆鱗に対して死に出しした場合などに、攻撃を受けてから羽休めというムーブが取れないので炎の体一択。

 

 

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レアコイル@拘り眼鏡

特性:磁力

性格:臆病

実数値:125-*-116(4)-172(252)-90-134(252)

技構成:10万ボルト/ラスターカノン/めざめるパワー炎/毒

 

役割:テッカグヤ+電気無効を崩す

        ハッサムをキャッチして倒す

 

考察:宿り木テッカグヤ+電気受けが共存する構築があまりにもうざすぎた。そこで、最速テッカグヤを抜きつつ一撃で仕留めることのできるレアコイルを思いついた。交代のタイミングで地震を打たれると死ぬので、マンダなどの浮いたポケモンから引くことをオススメする。sをテッカグヤ抜きで止めなかった理由は準速マンムーあたりを抜いておきたかったからである。毒の採用理由としてはテッカグヤ入りのサイクル構築にポリゴン2が多いからで、好みでボルチェンなどに変えてもいいと思う。ただ、役割範囲が狭いので強いが構築に組み込むには難しいポケモンでもある。

 

 

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ぱちぱちオドリドリ@アッキの実

特性:踊り子

性格:腕白

実数値:181(244)-91(4)-134(252)-*-91(4)-114(4)

技構成:アクロバット/フェザーダンス/羽休め/バトンタッチ

 

役割:ボーマンダ/ギャラドス/ハッサム/ルカリオあたりの舞を奪って自身で抜いていくか、バトンで後続へ繋ぐ。

 

考察:浮いていて強いポケモンを探しているときに見つけた。覚える技一覧を見ていたときに「バトンタッチ」という言葉が目に入り、マンダギャラが多い今だからこそ活躍できるのではないかと思い考察を始めた。実数値は6世代にいた物理受けボルトロスを若干弱体化させた程度。使い方は、相手の龍の舞のタイミングで後出しをし踊り子を発動させてこちらも舞う。次のターンにこちらはフェザーダンスを選択し、相手のAをダウンさせる。このとき相手がもう一度龍の舞を選択してきた場合相手はs2↑のみだがこちらはas2↑、攻撃してきた場合は相手はs1↑a1↓でこちらはasb1↑である。もし、相手が交代してきた場合はs1↑で抜けていれば次のターンにバトンで引き継ぐこともできる。臆病HSにすれば意地ミミッキュやカイリューにも勝てる可能性があるのでもう少し考察してみたいポケモン。ただ、このポケモンは相手依存になりがちで腐ることもしばしばあるので使うことはオススメしない。ハマれば楽しいんですけどね。

 

 

【最後に】

今期は不甲斐ない結果に終わってしまったのでS2からはORASでの最高レートを更新できるよう潜るつもりです。

オフにもたくさん参加する予定なのでまたよろしくお願いします^ ^

 

 

 

ニドキングで勝ちたかった。

 

s12で使った構築を暇つぶしがてらに書きます。このシーズンは過去作が解禁されたことが印象的であり、ニドキングを使って初めて2000に乗れた思い出のシーズンでもあります。

 

【使用構築】

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【コンセプト】

1番好きなニドキングをどうにか活かしてあげたいと思って作った構築。クチートに対して強い炎タイプにトリル下でニドキングが強いことに注目し、ポリクチ+ニドキングから取り巻きを考えていった。

 

【個別解説】

ポリゴン2@進化の輝石

特性:ダウンロード

性格:控えめ

実数値:191-*-111-171-117-80

技構成:トライアタック/シャドーボール/めざめるパワー炎/トリックルーム

 

めざ炎がほんとうに強かった。

 

クチート@メガストーン

特性:威嚇→力持ち

性格:意地っ張り

メガ後実数値:157-172-145-*-115-71

技構成:じゃれつく/はたき落とす/剣の舞/ふいうち

 

トリルクチートで最強の技構成はこれだと思う。

 

ギャラドス@ゴツゴツメット

特性:威嚇

性格:腕白

実数値:201-145-140-*-120-106

技構成:滝登り/氷のキバ/電磁波/挑発

 

ガルーラや重いバシャに削りを入れる役割であり、ニドキングともかなり相性補完がいい。

 

キノガッサ@こだわりスカーフ

特性:テクニシャン

性格:意地っ張り

実数値:135-200-101-*-80-122

技構成:馬鹿力/マッハパンチ/タネマシンガン/岩石封じ

 

ガルーラやサザンドラを狩る。

 

霊獣ボルトロス@命の珠

特性:蓄電

性格:臆病

実数値:155-*-90-248-100-168

技構成:10万ボルト/気合玉/めざめるパワー飛行/悪巧み

 

過去作解禁のおかげで最速めざ飛行を使うことができた。ヘラクロス、メガリザY、受けループの処理を任せた。猫ふいでなければ気合玉を当てることでガルーラも倒すことができる。

 

ニドキング@突撃チョッキ

特性:ちからづく

性格:冷静

値:177(164)-123(4)-107(76)-150(252)-97(12)-94

技構成:ヘドロウェーブ/大地の力/冷凍ビーム/岩雪崩

 

A↑252メガバシャのフレドラ確定耐え

 トリル下でランド、ガブ、リザ、アロー、ガモス、バシャ、ドラン、ジャロ、を処理する。

 

【選出】

ポリ2ギャラ+クチートorニドキング

この選出が1番多かった気がする。

 

【感想】

2100チャレンジで1600台の威張るクレッフィにボコボコにされました。害悪系統の対策をもっと煮詰めればさらに上に行ける構築であると思います。

サンムーンでの強化の情報はまだ入っていませんが、ニドキングが上で戦えるようにこれからも考察を重ねたいと思います。

 

 

第四回東海シングルフェスタ予選抜け構築「カバドリ偽装final」

 

東海シングルフェスタお疲れ様でした。

結果は予選3-1の同率1位3竦みの抽選勝ち抜けで、決勝トナメ1落ち(ベスト32)です。

 

【使用した並び】

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色が綺麗♪

 

 

カバルドン@達人の帯

特性:砂嵐

性格:意地っ張り

実数値:215(252)-178(236)-140(12)-*-93(4)-68(4)

技構成:地震/リベンジ/怠ける/氷の牙

 

被ダメ

補正ありa252振りガルーラの素猫+メガすてみタックル確定耐え(77.6〜92.9%)

補正あり2↑a252振りメガガルーラのひみつのちから確定耐え(75.8〜90.2%)

与ダメ

181-120メガガルーラを「リベンジ」+「砂ダメージ1回」で乱数1発(73.3%)

197-135メガガルーラに「リベンジ」が73〜86.2%のダメージ

183-116ガブリアスを「氷の牙」で乱数1発(87.5%)

 

ドリュウズ@スカーフ

特性:型破り

性格:意地っ張り

実数値:201(124)-190(140)-80-*-85-139(244)

技構成:地震/岩雪崩/つのドリル/アイアンヘッド

 

受けループとロトムを見る枠 

 

ガルーラ@メガストーン

特性:肝っ玉

性格:無邪気

実値:181(4)-135(156)-101(4)-72(92)-90-156(252)

技構成:猫騙し/すてみタックル/炎のパンチ/冷凍ビーム

 

ゲッコウガ@命の珠

特性:変幻自在

性格:臆病

実数値:147-*-88(8)-154(248)-91-191(252)

技構成:草結び/冷凍ビーム/悪の波動/めざめるパワー

 

ヘラクロスフシギバナローブシンに打てるめざ飛行にしたが、当たらなかったので意味がなかった…

 

ボルトロス@ゴツゴツメット

特性:いたずらごころ

性格:ずぶとい

実数値:184(236)-*-132(240)-146(4)-100-135(28)

技構成:電磁波/挑発/10万ボルト/めざめるパワー氷

 

マリルリ@カゴのみ

特性:草食

性格:穏やか

実数値:207(252)-*-118(140)-80-126(116)-70

技構成:熱湯/毒毒/滅びのうた/眠る

 

特殊ゲッコウガサザンドラキノガッサなどを見る枠

 

 【コンセプト】

初手にガルーラを誘う並びを作る

ドリュウズを置くことでカバの「さらさらいわ」を警戒させる

→ガルーラが「素ねこ」+「すてみ」をしてくれる

→リベンジでガルーラを倒し、数的有利をとる

 

 

【最後に】

オフで対戦してくださった方、絡んでくださった方ありがとうございました。

ではまた7世代のどこかのオフで会いましょう^^

 

 

 

 

 

 

 

 

好きなアニメ10

 

1.氷菓

2.響け!ユーフォニアム

3.境界の彼方

4.冴えない彼女の育て方

5.花咲くいろは

6.WORKING!!

7.たまこラブストーリー(映画)

8.四月は君の嘘

9.この素晴らしい世界に祝福を!

10.SHIROBAKO

 

ユーフォから深夜アニメを見るようになったので昔の面白いアニメ教えてください。

ORAS総括

 

s7.8.9  最高1800程度

遊び程度でしかレートをやっていなかった。2000とか行くやつはニートとかだろうと思っていたが、s8で高校の友達が2000を達成する。 

 

s10.11 最高1980程度

本格的にレートをやり始めたが、2000にはなかなかいけなかった。

 

s12 最高2097

ポリ/クチ/ギャラ/レボルト/ガッサ/ニドキング

転機。初めて2000を達成することができた。だが同じポケサーの友達が2200越えの最終一桁の順位をとり、とても悔しかった。もっと強くなりたいと思った。1番好きなニドキングをパーティに組み込めたのは良かった。2100チャレを300下のクレッフィに威張り殺され害悪が嫌いになった。

 

s13 モンハンXやってました。

 

s14 最高2106

ガル/ゲン/ランド/ドラン/ミトム/ガッサ

初めての2100を達成。とても嬉しかった。そしてもっと上を目指したいと思ったシーズンだった。

 

s15 最高2080

ガル/ガブ/ゲン/ボルト/アロー/マリ

好きなパーティはできたが、力不足だった。2200にのせたい…。オフ会にもちょくちょく参加するようになった。

 

s16 最高2042

ガル/ガブ/ゲン/クレセ/ガモス/マリ

クレセリアはやっぱ苦手だと気づく。

 

s17 最高最終2202

カバ/ガル/ゲッコ/ガモス/ガブ/ゲンガー

初めての2200。最後に結果を残せて良かった。

さらに上へ行くために強者などともっと関わっていけたらいいな。